2009.10.29


5.6MHz DSD mixing / DSD mastering
アーティスト: ヒカシュー
タイトル: 「鯉とガスパチョ」
5.6MHz DSDマスタリングをオノ セイゲンが担当しました。DSDは、ジャズとクラシックだけではありません!
DSD mixing by 坂出雅海 & 巻上公一。ライブも絶好調のヒカシューから目が離せません!応援団も強力です!

レーベル:MAKIGAMI RECORD / 品番:mkr-0005 / 2009.10.20発売

 

2009.10.26


「サウンド&レコーディング・マガジン」2009年11月号

渋谷慶一郎、昨年急逝された妻にささげる『ATAK015 for maria』について。初めてDSDに触れた新鮮な印象を語る。エンジニアリングを担当したオノ のインタビューも併せて掲載されました。

 

2009.10.17/10.20


加藤和彦さんが亡くなった。3日もたつとますますショックです。
いくつか進行中のプロジェクトは(関係者協議の上で判断いたしますが)どうすればいいの?「それから先のことは…」今はご冥福をお祈りいたします。
Everything will die. Of this I'm certain. It makes no difference whether you are 2, 17, 20, 51, 62, or 100 years old. You live life once. Life is short, and death is certain. But you are not suppose to know when it will happen to you. Seigen Ono@Amsterdam

加藤和彦インタビュー「フォークル」
加藤和彦インタビュー「和幸」(P188〜)
加藤和彦さん ECLIPSE TD
こんなこともありました。「セイゲン、モスクワにキャビア食いに行かない?」スーパー歌舞伎 (P105〜)
対談 5.6MHZ DSD

 

2009.10.15


ライブレコーディングにこそDSD
超高音質かつお手軽=5.6MHz DSDによる2トラックステレオ。8トラック、16トラックのライブ・レコーディングのサービス好評です。


〜トムス・キャビン「聴かずに死ねるか!」シリーズ番外編〜 DONNIE FRITTS AND THE DECOYSは、マッスル・ショールズ・サウンドいよいよミキシングです。

 

 

2009.9.18


「プロサウンド」2009年10月号

P42〜49
『AES東京コンベンション2009 / ワークショップリポート』

ジム・アンダーソン氏基調講演
- Feature the Future with Sound - (サウンドと近未来) 「Reality is Not a Recording / A Recording is Not Reality」
音楽のサラウンド ウルリケ・シュヴァルツ氏、阿部哲也氏、
深田晃氏「音楽の録音再生とサラウンド」
学生サウンドアワード
特別講座

 

2009.9.7


久しぶりにサイデラ・レコード SD-4000シリーズ
5.6MHz DSD mixing / DSD mastering

ニュー・カマー : short straps
(ショート・ストラップス) タイトル: Alice(アリス)
品番 :SD-4401  (サイデラ・レコード)   ¥2,000 (税込)
(現在このCDと同時に購入すると、ほかのCDも国内送料無料です!)
この美しい声はだれ?!切実なうた。メンバーの自宅録音、ただしオノ セイゲンが5.6MHz DSDミキシングを担当しました。録音だけならここまでできる時代なのです、ただし「うた」「演奏」「声」がよければの話です。当たり前ですが。
#1 Supercar / #2 Alice / #3 モンゴメリ / #4 My Brick Road / #5 Full Color 
(Hiroko Takeuchi: Vocal / Kaori Ogawa: Percussion / Toshihiro Kosaki: Guitar / Haruhiko KISHI: Guitar

 

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