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SAIDERA MASTERING

SAIDERA MASTERING (a division of Saidera Paradiso Ltd.)


FAQ (よくある質問)募集中!


「Q」項目をこちらのEamil→「マスタリングよくある質問」でも受け付けております。 採用させていただいた場合、弊社でマスタリングの際に試聴用コピーを1枚サービスさせていただきます。
また、弊社に希望するサービスなども遠慮なくご提案ください。 常にお客さまのニーズに対応していけるよう常に改革をすすめております。



Q1:マスタリングでこだわっているところは?

サウンドに手を加えることよりも「どれだけマスターの情報を引き出すことが出きるか」が一番大切です。真空管、アナログ、デジタル機材はジャンルによって使い分け、少ないプロセスで、鮮度のいいサウンド作りを心がけています。機材はすべて毎日調整することで、いつでもベストなクオリティーが出せます。
音圧、パンチのあるサウンドはPCMのまま。奥行き、広がりのあるサウンドはDSDにアップコンバートして作業します。マスター素材に忠実なクリアーで暖かみのあるサウンド作りを心がけています。(Morisaki)




Q2:はじめてのレコーディングなんですが、マスタリングは必要ですか?

 マスタリングは必要なプロセスです。
 音楽をどのようにリスナーに伝えるか?レコーディングの最終的な仕上げがマスタリングです。そしてプレスマスターの品質管理の第一歩のとても重要な行程です。
 自宅録音から自主制作したCDと一般に売られているCDを聞き比べてみて「音量やサウンドのクオリティーが全く違う」と感じたことはありませんか?もちろんTDマスターのクオリティーは作品の仕上がりに大きく作用します。そのTDマスターから作品(商品としてのCD)への最終的な音のクオリティーを決めるのがマスタリングです。「歪むことなく音量を大きくする」というのも大切な表現の一つで、テレビやラジオ、PCでの聴こえ方は全く違ってきます。どんなにTDマスターの音がよくても、他の作品と比べて音量が小さいだけで、よくないと評価されてしまうのが現状です。
 また、マスタリングは女性のメイクと同じように、正しい方法で行えばサウンドをより魅力的に生き生きと躍動感のあるものにすることが出来ます。メイクもTPOによって方法が違うように、マスタリングもジャンルによってさまざまな方法があります。
 これらはマスタリングで解決できます。自分たちのCDを、カッコイイ、印象的なサウンドに仕上げるために、マスタリングは欠かすことのできない行程なのです。(Morisaki)

 同じ1枚の写真のポジやネガ、データから、紙焼き~印刷行程により、その写真の印象、見え方は全く変わりますね。同様にマスタリングのプロセスとは、音楽をイメージどおりにリスナーに聴かせるためにもっとも有効な行程なのです。
 プロフェッショナルの世界では、まれにすばらしいレコーディングに出会います。マスターテープを「ただ再生する」だけで何も色付けが必要ないミックス。それでも「ただ再生する」ためアライメント調整、デリケートなレベル設定、ADコンバーターやケーブルの選択などもマスタリングの重要な行程なのです。(Ono)





Q3:素材の特徴や注意点など教えて下さい。何に落とせば(ミックスを仕上げれば)いいでしょう?


KORG MR-2000S
2009年現在、入手できる最高音質のマスターレコーダーです。
「何にレコーディングしますか?」「何にミキシングしますか?」という問いには、迷うことなくことなく推奨します。以下に並べるみ慣れ親しんだメディアも、
もちろんそれなりによいでしょう。並べて録音してみてください。PCM 192/96KHzでも、DSD 5.6MHz / 2.8MHzでも。5.6MHz DSDマスタリング並びにまざまなロケーションでの5.6MHz DSDレコーディング と大活躍しています。(Ono)


アナログテープ(1/4インチ、ハーフインチ)
 音像が大きく、パワー感が必要な場合、他のメディアに比べアナログが有利です。スピードと切れ、艶、暖かみ。太さと透明感を兼ね備えたサウンドは、ポップスやROCK、R&Bなどでは、最高のメディアであることは間違いありません。

※リファレンストーンは必ず録音してください。
可能であれば高域、低域の確認のために、15kHz、50Hzも録音してください。
  
ProTools
プロツールス内で作業が完結する場合、24bit 48kHz, 44.1kHz以上のDATA。低音の処理のことを考えると、16Bitより24ビットを奨めます。16Bitではキックの音、ベースの音が若干硬めになります。24bitでは特にR&Bの柔らかく伸びのある低域など、よりイメージに近いサウンド作りができます。
    
※88.2kHz、96kHzなどのハイサンプリングのマスターは、レンジは広いですが、ピークの成分が多いため、レベルが入りにくいので、音量がどうしても必要という方は、24bit 48kHz、44、1kHzを推薦します。(Morisaki)


私は、96KHz 24bitを推奨します。(Ono)


DAT(16Bit)
 プロツールスをレコーダーとしてのみ使用して、サウンドはSSL、NEVE他のアウトボードを使用してTDの場合、DATをお奨めします。プロツールスDATAとは違った、まとまりと、芯のある、DAT特有のサウンドになります 

DAT(24bit)
 タスカムDA-45HRでは24bit 48kHz、44、1kHzが可能です。収録時間は16Bitの半分になりますが、16Bitに比べレンジが広くナチュラルなサウンドです。

※DAT、アナログマスターの場合は、必ずリファレンストーンを入れてください。
DATの場合は、テープ頭はエラーが多いのでABS2:00からプログラムを録音してください。
ABS0:00からABS1:00までRECミュート
ABS1:00~ABS1:30までリファレンストーン(1kHz)
ABS1:30~ABS2:00までRECミュート
ABS2:00~プログラムスタート
テープエラーのことを考え、必ずバックアップのサブマスターを、同時に回すことを推薦します。

DSD
 
クラッシック、ジャズなど、音量よりも、レンジを必要なサウンドに絶対的にお勧めです。コンソールのアウトを素直にそのまま録音できるのが、いちばんの魅力だと思います。

※DTRSメディアのTASCAM DS-D98を使用の場合、DATと同様に、テープ頭はエラーが起きやすいので、こちらはABS5:00ぐらいから録音し、頭にリファレンストーンを、必ず録音してください。
ABS0:00からABS4:00までRECミュート
ABS4:00~ABS4:30までリファレンストーン(1kHz)
ABS4:30~ABS5:00までRECミュート
ABS5:00~プログラムスタート
 
※※リファレンストーンが必要な理由は、
L、Rのレベルをきちんと調整するためです。録音の時と再生のとき、この調整を行わないと、正しく再生することが出来ません。また、サウンド面では、レベルをきちんと合わせると、ヴォーカル、KICK、スネアなどのセンターの定位が、きちんと決まります。(Morisaki)





Q4:ミックス時はどんな事に注意すればよいでしょう?

ローエンドとハイエンドを使いすぎたミックスは、iPodなどでは表現しきれず、曲のイメージが変わってしまうことがあります。 また、ひとつの作品の中で、エンジニア、スタジオが違う場合、 オケと歌のバランスが微妙に異なる場合があります。ヴォーカルアップ、ダウンなどのバージョンがあれば、イコライザーで処理をするより精密なマスタリングが仕上げられます。
また、レベルに余裕がある方が音が自然で厚みもあります。ピークメーターで赤が点くレベルまでは入れないで下さい。 音量(ボリューム)は、マスタリング時に解決することをお薦めします。(Morisaki)




Q5:レコーディング・エンジニアへの要望などありますか?

レベル戦争は過去のものです。レベルを詰め込みすぎないように。できるだけハイレゾリューションでミックスを録音してください。サイデラ・マスタリングでは、ステムミックスなどでの持込みを歓迎します。(Ono)

DAT、アナログマスターの場合は、必ずリファレンストーンを入れてください。
DATの場合は、テープ頭はエラーが多いのでABS2:00からプログラムを録音してください。
ABS0:00からABS1:00までRECミュート
ABS1:00~ABS1:30までリファレンストーン(1kHz)
ABS1:30~ABS2:00までRECミュート
ABS2:00~プログラムスタート
アナログマスターの場合、1kHz、10kHz、100Hzの他に、15kHz、50Hzも入れていただけるとありがたいです。(Morisaki)




Q6:DDPIって何ですか?

「DDPイメージ」(ディスク・ディスクリプション・ファイルフォーマット)。
工場に納品するマスターは、「3/4(U-matic tape)」からCD-Rへ、そして今後はDDPiでの納品に移っていきます。 現在、国内のプレス工場のほとんどはこのDDPiに対応しています。 DDPiでは、製品の音は、限りなくマスタリング時のオリジナルに近い仕上がりです。

CD-Rマスター(PMCD)には「SPMPT」という高品質なメディアを使用しています。 こちらもサウンドの変化が少なく長期の保存にも耐えるプロ仕様です。
どちらもディスクのエラーチェック、ノイズチェックを経て納品します。
サイデラ・マスタリングでは、機材のさまざまな調整、ケーブルの選択、メディアの選択により、最高品質のマスター作成をします。




Q7:楽器(コーラスだけ、声だけ、ギター、ベースと、いろいろ)によってバランスを変えることはできるんですか?

 大きくバランスを変えることは出来ませんが、マスタリングの作業によって、それらの特定の楽器やヴォーカルだけをより際立たせたり、より聴こえやすくすることが可能です。コーラスだったら、倍音をプラスして、よりきらびやかに。ヴォーカルであれば、言葉をはっきり聴かせることは出来ます。ギターもエッジ感を強調して、ドライブ感を増すことが出来ます。ベースは透明感を出すことでメロディーがより聴こえるようになり、グルーヴ感を出すことは可能です。KICKなどは音量を大きくするのではなく、音像を大きくすることで、より迫力を出すことが出来ます。マスタリングでは、写真と同様に、仕上げによってさまざまな聴かせ方が可能です。どのように表現したいのか?例えば、ヴォーカルの言葉をはっきり聴こえるように処理しただけで、ヴォーカルがバンドを引っ張っているような、グルーヴ感のあるサウンドに変化します。マスタリングではポイントとなる楽器をほんの少し引き立てるだけで、カメラのピントが合ったように、サウンドが鮮明に、より深みを増して聴こえるようになります。(Morisaki)

 サイデラ・マスタリングでは、ステムミックスでの持込みを歓迎します。ミキシングの最後の微調整をこちらで確認することにより、妥協のない仕上がりに結果的により短時間で到達できます。(Ono)





Q8:ノイズを消すことはできますか?またどんなノイズが消せるのか?

 ごく短い時間のノイズであれば取り除くことが出来るものもあります。ノイズ自体(の時間)が長く、全体的に入っているものは、取り除くことは不可能です。曲の中でノイズのあるポイントと全く同じフレーズの繰り返し箇所がある場合、編集作業によって置き換えることが可能です。グラウンドノイズのようなものであれば、目立たなくすることも可能です。(Morisaki)




Q9:「配信用のマスタリング」とCD用のマスタリングでは何が違いますか?

通常のCDのマスタリングは、その工場でプレスされる際の変化を考慮して仕上げます。
配信用は、MP3に変換された音を考慮して仕上げます。
CD用に仕上げたものを、そのまま圧縮配信用に使用すると、若干ですが抜けが悪く聴こえたり、 艶がなくなって聴こえたりします。PCのスピーカーやヘッドフォンでも良く聴こえるよう奥行きがあり中域しっかりした、明るいサウンドに仕上げます。 (Morisaki)


 現在、世の中で音楽を聴く人の9割がヘッドホン、つまり携帯型のオーディオを利用しています。さらにその9割以上のリスナーはスタジオで聞けるマスターから圧縮された音楽を聞いている。音にこだわるという人でも、せいぜいロスレスのCD程度。スタジオのマスターの音をそのまま届けられれば一番ですが、もう少し時間がかかりそうです。より多くの人によい印象で聴いてもらうにはCD用マスタリングと並行して「配信用のマスタリング」は有効です。「高音質配信用のマスタリング」も開始いたしました。(Ono)




Q10:スタジオでのマスタリングは自宅でするのとはかなり違いますか?

 大きく違うと思います。マスタリングで一番大切なことは良いモニター環境と、良い電源環境です。良いモニター環境で作業すれば、サウンドが手に取るようにわかりますので、判断も早く、シビアな調節か可能です。
 電源環境はサウンドの透明感と生命力を引き出すために欠かすことが出来ません。サイデラ・マスタリングの電源は300Aもあり、安定化電源を通していますのでとても安定しております。そして、モニター環境も振動対策と、ミリ単位での、スピーカーセッティングをしていますので非常にクリーンでバランスの良いサウンドで作業することが可能です。一般の家庭だとどうしてもこれらの環境を究極まで追い込むことは、なかなか難しいと思います。(Morisaki)




Q11:何パターンかの仕上がりを聞かせてもらう事は可能ですか?

 「立会いマスタリング」であれば可能です。マスタリングの最初の段階で、どのような方向性のサウンドにするのか?電源ケーブルや、ラインケーブルの違いによる、ニュアンスの違い、COMPのかけ具合など、いくつか試しながら作業していきます。(Morisaki)




Q12:「立ち会いなしマスタリング(インディーズパック)」と「立会いマスタリング」では、金額や納期以外で何が違いますか?

 使用機材、マスタリング方法は全く同じです。スタジオでお客様と一緒にサウンドを作っていくのと、「立ち会いなしマスタリング」でお任せで作業するのとでは、最後の微妙な詰めが違ってきます。どうしても、音楽の場合、サウンドの質感やニュアンスというのは、直接お客様とお話しながらのが(指示書の言葉より微妙な差が)ご納得いただけます。ケーブルや機材を変えながら、一緒にサウンドを比較試聴しながらマスタリング作業を進めることが出来ます。ご予算に余裕があれば、初めての方には是非一度は「立ち会いマスタリング」をオススメします。曲間や、クロスフェードなどは、直接聴いていただくことによりイメージどおりの仕上がりになります。(Morisaki)

 
「立ち会いなしマスタリング」の納期もできる限り、お客さまの希望に沿うように進めさsてさせていただきます。チーフエンジニア森崎 の場合で2〜5営業日以内を基本としています。オノの場合、海外出張と重ならない限り、3〜7営業日です。いずれにしても早めにご用命ください。(Mush)




Q13:マスタリングしましたが、特に変化がありません。そういうものなんですか?(何か原因が考えられますか?)?

 マスタリングの一番の目的は、いろいろなメディアやシステムで聴いても、伝わるサウンドにすることです。モニター環境によっては、音の変化がそれほどないという場合もあります。ヘッドフォンや、iPod、CDラジカセなど小さなシステムでも、リズム、ヴォーカルは、きちんと聴こえるように、テレビやラジオなどでも表現力が失わないような処理を施しています。サウンドをこのようにして欲しいというイメージはオーダーシートになるべく詳しく記入してください。全体で、あるいは各テイクごとに、明るめに仕上げて欲しい、抜けを良くして欲しいなど、ご自分の言葉でけっこうです。
 素材そのままが一番よいサウンド(完成度が高いTDマスター)であると判断したら、ほぼそのままの状態のマスターを仕上げます。またお持込いただいた素材が、レベルを入れすぎているもの、サウンドが歪ませてあるもの、COMPをかけすぎていいるものは、マスタリングをする余地がほとんどありません。(Morisaki)

 (Q2にも述べましたが)プロフェッショナルの世界では、まれにすばらしいレコーディングに出会います。マスターテープを「ただ再生する」だけで何も色付けが必要ないミックス。それでも「ただ再生する」ためアライメント調整、レベルの設定、ADコンバーターの選択などはマスタリングの重要な行程です。
 サイデラ・レコードの制作では、ミキシングの仕上げの段階では、マスタリングのプロセスを経由した状態で最終バランスを決めます。マスタリング・スタジオでミキシングをリコールしている、とも言えます。ミキシングとマスタリングを並行して同時に進めるのです。(Ono)





Q14:DAWの作業でもバックアップは必要ですか?

「必ずバックアップしてください。」
デジタルデータでもバックアップの重要性は変わりありません。

例えばですが、どんどん進化するハードディスクの100台に1台、なんらかのエラーが起こった際にバックアップがあることによ事故の確率は1万分の1になります。 ワーク用、バックアップ用、マスター用と3台があれば、いつでもどこでも万全の体制で、滞ることなく作業を進められます。

バスパワー供給タイプのポータブルHDDもありますが、動作が不安定でだったり、マウントされないこともあります。スタジオ作業にはFireWire400/800を付属、ACアダプターを使用するセルフパワータイプが適しています。

データのバックアップと同様に重要なのがOKテイクの管理です。
ワーク用、バックアップ用のHDDはフォルダが多く、階層も深くなり、必要な時にOKテイクを探すのに手間がかかることがあります。OKテイク(もちろんバージョン違いミックスも)専用のマスター用HDDを作成しておけば、必要なデータをすぐに取り出せます。OKテイクはHDDだけでなくDVD-Rにもバックアップをとりましょう。







Q21:何時間ブッキングすればよいでしょう?

 シングルで1時間、アルバムで4~5時間が音決めなどの目安です。その後、全曲の通し試聴(お立ち会いいただいても、お任せいただいてもかまいません)とマスター作成の時間がプログラム時間の2倍強、ディスクのエラーチェッカーという行程をへて納品させていただきます。もちろん曲数、トータル時間やお客さまとの作業の進め方により異なります。(Mush)




Q22:1時間だけの立ち会いはできますか?

 ご予約は2時間~承ります。(Mush)




Q23:予約はいつまで有効ですか?

 決定スケジュールをいただけるお客さまを優先させていただきます。作業日前週の同曜日に最終確認致します。(Mush)




Q24:キャンセル料は?

 当日、前日100%。前々日~前週の木曜日まで50%となります。スケジュールの変更は可能な限り調整いたします。(Mush)




Q25:夜間料金、休日料金は?

 21時以降は基本+30% / 24時以降は基本+50% / 休日料金は基本+30% です。(Mush)




Q26:マスターは作業日に持って帰れますか?

 もちろんお持ち帰りいただけます。視聴盤をお持ち帰りいただき、翌日以降にマスター作成、お渡しするプランもございます。(Mush)




Q27:スタジオには何人で行っても大丈夫で

 多くて、7、8人です。マスタリング・スタジオはとてもシビアな環境なので、大人数で作業するとサウンドも変化します。理想的には、音作りには2、3人で作業していただき、最終確認には皆様で聴いていただけたらと思います。(Morisaki)




Q28:素材(MIXEDマスター)はいつ持ち込めばいいですか?

 当日お持ちいただいても構いませんが、(あと1曲だけまだ仕上がってないという状況でも)可能であれば前日までにお持ち込みいただけると事前確認もできますので、作業がよりスムーズになります。(Mush)





Q29:車で行きたいのですが?

 駐車場のご用意はございませんのでコインパーキングなどをご利用ください。機材の積み降ろしなど短時間の場合は、ご遠慮なく弊社の前までお着けください。(Mush)




Q30:最寄りの駅は?

東京メトロ銀座線「外苑前」えき3番出口 徒歩5分
東京メトロ千代田線、副都心線「明治神宮前」えき 徒歩6分
東京メトロ「表参道」えき 徒歩7分
JR山手線 「原宿」えき竹下口より 徒歩10分
 地図をご参照ください。(Mush)





Q31:「立ち会いなしマスタリング」はどういう流れですか?

 1:お申し込み・お見積もり→2:料金のお支払い・素材(MIXEDマスター)お預かり→3:マスタリング→4.試聴盤(プルーフ盤)作成・送付→5.ご確認いただき→6:マスター作成・納品 (Mush)




Q32:支払は?

 現金前払いでお願いします。(Mush)




Q33:納期は?

 音源をお預かりしてからマスター作成まで、スタジオの混み具合によっても異なりますが、森崎の場合で3~7日間(営業日)いただいています。(Mush)




Q34:試聴盤を聞いて修正がある場合は?

 「立ち会いなしマスタリング」は、全行程をエンジニアにお任せいただくプランとなります。ご要望は事前に指示書でいただき、それに従い作業をすすます。
 プルーフ盤を確認後にさらに繊細な修正ができるプランもあります。プラス¥20,000~の追加料金より可能です。細かなニュアンスについては、ぜひ立会いマスタリングにお越し下さい。エンジニアとやり取りしながら、正確にお好みの音色を実現できます。(Mush)





Q41:CDのプレスもやっていますか?

 サイデラ・レコードとまったく同じ行程ラインでの製造を承ります。(Mush)